韓流ドラマから学ぶ事

2013/04/03(水) 未分類
レンタルビデオショップに行き驚くのは、邦画、洋画、韓流作品がほぼ同じ位の比率になってしまった事。

つい10年ぐらい前では考えられなかった社会的事件である。

韓流時代劇(王朝もの)の勢いにおされて、日本の時代劇はすっかり色あせてしまった。

なぜこんなに韓流王朝門ものは圧倒的な指示をうけたのか?私なりに分析してみると・・・。

1)朝鮮王朝では王様だが、日本の時代劇は将軍様で、やっぱり王様にはかなわない・・・?という単純な理由。

2)韓流ドラマはストーリー展開が緻密で早く、まったく飽きさせない。韓国では1週間に2話放送が基本なのだそうだ。

3)韓国では韓流ドラマの売り込みが国家プロジェクトであること。

4)最後に情愛の深さ、一途さからして完敗・・・。

私が現在研究中なのは「イサン」。

毎日、毎日連続して起こる、陰謀と裏切り、事件の連続・・・。
ほんとに朝鮮王朝はかくも過酷な状況の中で政治をしていたのであろうか?

中小企業の社長でさえ大変なのに、朝鮮王朝の王様に生まれなくてほんとに良かった!?


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