無垢の木の床板
最近の飲食店では、無垢の木の床板をつかうところが増えてきたように感じます。お客様に心地よい空間を提供したいオーナーさんが増えているからでしょうか。
写真のお店は、クリの木を荒く仕上げた少しワイルドなしつらえでした。
Pタイルや合板のフローリングでは、なかなか実現できない風合いですね。飲食店の場合、お料理もさることながら、お店の雰囲気もお客様提供する商品だと考えますと、素材選びは吟味していきたいところではないかと思います。
最近の飲食店では、無垢の木の床板をつかうところが増えてきたように感じます。